北国の恵み リウマチ

北国の恵みはリウマチに効果あるの?


病院に通院するとリウマチに対する処方として

 

  • 関節の炎症を抑える
  • 関節の変形を抑える
  • 鎮痛剤で痛みを抑える

などを目的とした投薬がされます。

 

 

しかし、病院での投薬では一時的な痛みを抑える効果はあっても
完治は難しいと言われています。

 

北国の恵みが関節リウマチに効果的だというのには2つの成分が関係しています!

 

 

北国の恵みのリウマチに効く2つの成分

北国の恵みがリウマチにどのように作用しているのか検証しました。

 

北国の恵みによってリウマチが改善するのには以下の2つの成分の効果が理由と考えられます。

 

①非変性2型コラーゲン
②キャッツクロー

それぞれの成分について詳しくみていきましょう!

 

 

リウマチに効く成分:①非変性2型コラーゲン

北国の恵み,リウマチ

 

リウマチに効果があると言われている成分は、非加熱で抽出された非変性2型コラーゲンです!

 

米国ハーバード大学でも、ひな鶏の胸の軟骨から抽出した非変性2型コラーゲンがリウマチに効果があることが確認されUC-IIという特許成分として登録しています。

 

日本で精製される非変性2型コラーゲンは、鮭の鼻の軟骨から抽出されています。

 

リウマチは、自分の関節のⅡ型コラーゲンを異物として認識してしまうことによって起こる自己免疫疾患と考えられています。

 

リウマチに非変性2型コラーゲンが効く仕組は、この自己免疫疾患に対して免疫寛容と呼ばれる作用を利用しています。

 

外部から非変性Ⅱ型コラーゲンを継続的に摂取することがリウマチには有効だと考えられています。

 

 

ただし、一般的な2型コラーゲンは、抽出する際に加熱されています。

 

加熱された2型コラーゲンは分子構造が破壊されてしまい本来の効果を発揮することが出来ないと言われています。

 

非変性Ⅱ型コラーゲンは、抽出するのにコストがかかる上に、その効果についての一般的認知度が低いために使われている商品が少ないのが現状です。

 

 

リウマチに効く成分:②キャッツクロー

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キャッツクローは、ペルー原産のハーブです。

 

現在のペルー以前のインカ帝国の時代からリウマチや関節痛の痛みに効果のある生薬として使われてきました。

 

最近の研究によってリウマチの副作用のない抗炎症作用がWHOにより認められ、EU圏内では医薬品として使用されています。

 

病院で処方されるリウマチの抗炎症剤は、副作用が強いことが知られています。

 

副作用が心配な方にはキャッツクローの使用がおすすめです。

 

 

ただし、キャッツクローには抗炎症作用、鎮痛作用には大きな効果が認められられますが、根本的な症状改善は期待できません。

 

北国の恵みは、根本的にリウマチに作用する非加熱性2型コラーゲンと痛みや炎症を抑えるキャッツクローを同時に摂取できるというところがオススメのポイントです!!

 

 

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